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2025年1〜9月のさがしもの、おとしもの

  • 2025年10月25日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年10月26日

ナイストライの9ヶ月。

とにかく、習慣化、しゅうかんか…



展示

・at 庭園美術館「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」リンク

・at ハラカド Material Learning Farm リンク

・at 森美術館「マシン・ラブ」 リンク

・第3回刑務所アート リンク

・Wolfgang Tillmans, "Nothing could have prepared us – Everything could have prepared us" リンク

・Richard Avedon, "In the American West" リンク

・at Grand Palais, "Art Brut" リンク

・at Musée d’Art et d’Histoire de l’Hôpital Sainte-Anne (MAHHSA), "L’invention d’une écriture" リンク

・ナイル・ケティング「Blossoms – fulfilment」 リンク



映画

・『壊れた夢』(Broken Dreams) リンク

・『ドマーニ! 愛のことづて』 リンク

・『教皇選挙』 リンク

・『ブリジット・ジョーンズ サイテー最高な私の今』

・『私たちが光と想うすべて』 リンク



公演

・鈴木忠志氏講演会「演劇と社会事業の接点をめぐって」 リンク

・akakilike “倉田翠ソロ2” 音楽 宇山心奈 リンク

・演劇ごはん リンク

・ロバの音楽座/ カテリーナ古楽合奏団 リンク

・水性「山田せつ子トークイベント」 リンク

・歌舞伎「菅原伝授手習鑑」 リンク



アクティビティ

・12年ぶりの再会①

・静岡訪問

・パブリックヒストリー研究会

・大熊町①

・カヤック(暗渠編)

・大熊町②

・12年ぶりの再会②

 
 
 

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2026年1〜7月のさがしもの、おとしもの

展示 ・「井原宏蕗(いはらこうろ)展 Breath-Through」 ・保良 雄「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 リンク ・シャルロット・デュマ「声が届いて / 絵筆を手にとって」 リンク ・「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」 リンク ・「制作(てずから)の跡を踏む─中西夏之アーカイヴ」 リンク ・「イン アンド アウト アンド」 リンク 公演 ・『倉田翠ソロダンス/ま

 
 
 
松本卓也『斜め論 空間の病理学』(筑摩書房、2025年)

はじめに これまで「心」について垂直方向で考えるのが一般的だったが、20世紀末から水平方向への転換が起きている。 この本では、なぜ、どのように生じたかを論じている。 目次 第一章 水平方向の精神病理学に向けてービンスワンガーについて 第二章 臨床の臨界期、政治の臨界期ー中井久夫について 第三章 「生き延び」の誕生ー上野千鶴子と信田さよ子 第四章 当事者研究の政治 第五章 「自治」する病院ーガタリ、

 
 
 
ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」『現代思想』2006年10月号

ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」 [聞き手=ジル・ストウファー](訳=西亮太 解題=新田啓子)『現代思想』2006年10月号、pp.8-22。 哲学と平和の関係って? 私たちは他の人に暴力をふるっていいのか、私たちは暴力などの自分の行いをどのように扱い描写するのか。 これは哲学的な問いである。 9.11後、合衆国は「傷つけられた強さと優越性を『回復』す

 
 
 

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