top of page

2026年1〜7月のさがしもの、おとしもの

  • 8月27日
  • 読了時間: 1分

展示

「井原宏蕗(いはらこうろ)展 Breath-Through」

・保良 雄「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 リンク

・シャルロット・デュマ「声が届いて / 絵筆を手にとって」 リンク

・「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」 リンク

・「制作(てずから)の跡を踏む─中西夏之アーカイヴ」 リンク

「イン アンド アウト アンド」 リンク



公演

『倉田翠ソロダンス/まつもと』 リンク

・『大型犬を連れた奥さん』試演会(脚本・演出 荒悠平、衣装 桑原史香、出演 松田弘子×倉品淳子)

・スアル・アグン ジェゴグ 日本ツアー 2026 リンク

・『娑婆 身体表現クラブ』 リンク

・ダンス公演ひとつ

梅田哲也『空洞』 リンク

ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」』

・紅テント 第77回公演『鉛の兵隊』 リンク

第53回現代舞踊展 リンク



映画

・『ぼくの名前はラワン』 リンク

・『モーターサイクル・ダイアリーズ』

・『リオの男』

・『スイートイースト 不思議の国のリリアン』



アクティビティ

・BBQ

・編み物、ミシン

・粘土遊び

・探究学習指導補佐

・生活臨床の勉強会

・ガムラン演奏

・ダンス

 
 
 

最新記事

すべて表示
松本卓也『斜め論 空間の病理学』(筑摩書房、2025年)

はじめに これまで「心」について垂直方向で考えるのが一般的だったが、20世紀末から水平方向への転換が起きている。 この本では、なぜ、どのように生じたかを論じている。 目次 第一章 水平方向の精神病理学に向けてービンスワンガーについて 第二章 臨床の臨界期、政治の臨界期ー中井久夫について 第三章 「生き延び」の誕生ー上野千鶴子と信田さよ子 第四章 当事者研究の政治 第五章 「自治」する病院ーガタリ、

 
 
 
ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」『現代思想』2006年10月号

ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」 [聞き手=ジル・ストウファー](訳=西亮太 解題=新田啓子)『現代思想』2006年10月号、pp.8-22。 哲学と平和の関係って? 私たちは他の人に暴力をふるっていいのか、私たちは暴力などの自分の行いをどのように扱い描写するのか。 これは哲学的な問いである。 9.11後、合衆国は「傷つけられた強さと優越性を『回復』す

 
 
 

コメント


​朝田沖陽の さがしもの、おとしもの / Asada Okiyo's Lost and Found

©2022 ​朝田沖陽の さがしもの、おとしもの / Asada Okiyo's Lost and Found: Wix.com で作成

bottom of page