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2024年6〜12月のさがしもの、おとしもの

  • 2025年1月3日
  • 読了時間: 1分

あいまいな義務にあまりにも飲み込まれた下半期。


展示

Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞記念展 リンク

・「石川順惠、西條茜」 リンク

サエボーグ「I WAS MADE FOR LOVING YOU」/津田道子「Life is Delaying 人生はちょっと遅れてくる」

・三原聡一郎「レシピ:空気の芸術」 リンク

「Miranda July: F. A. M. I. L. Y.」 リンク

・マーク・レッキー「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED SOUNDSYSTEM」 リンク

・「内藤礼 生まれておいで 生きておいで」 リンク

・山形ビエンナーレ 2024 in 蔵王 リンク

・「風景:みえる」 リンク

・「land-scape−お持ち帰りできる風景」 リンク


公演

・akakilike「希望の家」 リンク

・贅沢貧乏「おわるのをまっている」 リンク

・劇団SEW「演舞フェスタ」

・愛知県芸術劇場×Dance Base Yokohama「パフォーミングアーツ・セレクション 2024」 リンク



アクティビティ

・カヤック(水門編、橋編)

・静岡訪問

・詩の翻訳 1つ

・詩と展示とパフォーマンス

・風景にまつわるエッセイ




 
 
 

最新記事

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2026年1〜7月のさがしもの、おとしもの

展示 ・「井原宏蕗(いはらこうろ)展 Breath-Through」 ・保良 雄「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 リンク ・シャルロット・デュマ「声が届いて / 絵筆を手にとって」 リンク ・「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」 リンク ・「制作(てずから)の跡を踏む─中西夏之アーカイヴ」 リンク ・「イン アンド アウト アンド」 リンク 公演 ・『倉田翠ソロダンス/ま

 
 
 
松本卓也『斜め論 空間の病理学』(筑摩書房、2025年)

はじめに これまで「心」について垂直方向で考えるのが一般的だったが、20世紀末から水平方向への転換が起きている。 この本では、なぜ、どのように生じたかを論じている。 目次 第一章 水平方向の精神病理学に向けてービンスワンガーについて 第二章 臨床の臨界期、政治の臨界期ー中井久夫について 第三章 「生き延び」の誕生ー上野千鶴子と信田さよ子 第四章 当事者研究の政治 第五章 「自治」する病院ーガタリ、

 
 
 
ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」『現代思想』2006年10月号

ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」 [聞き手=ジル・ストウファー](訳=西亮太 解題=新田啓子)『現代思想』2006年10月号、pp.8-22。 哲学と平和の関係って? 私たちは他の人に暴力をふるっていいのか、私たちは暴力などの自分の行いをどのように扱い描写するのか。 これは哲学的な問いである。 9.11後、合衆国は「傷つけられた強さと優越性を『回復』す

 
 
 

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​朝田沖陽の さがしもの、おとしもの / Asada Okiyo's Lost and Found

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