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2025年10〜12月のさがしもの、おとしもの

  • 1月1日
  • 読了時間: 1分

自分でチケットを予約して演劇を観に行くことができた。

過去何年もできなかったことだ。



展示

・at 建築博物館ギャラリー内+中庭「あとち」 リンク

中西凜 個展「-Recipe for sheep Child-」 リンク

・「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」 リンク

井原宏蕗展「nested in nature」 リンク

井上修志「VS」 リンク



公演

・Shakespeare's Wild Sisters Group × 庭劇団ペニノ 『誠實浴池 せいじつよくじょう』 リンク

フェイ・ドリスコル 『Weathering』 リンク

藤田一樹 「暫定的に分身」 リンク

・恵比寿のPOSTでの演奏会

ハンダ・ゴテ・リサーチ&ディベロップメント 『第三の手』 リンク

・「galajapolymo 6th one-man live "Thank you Koen-Dori Classics!!" guest 東郷清丸」 リンク



映画

・『ジュリーは沈黙したままで』 リンク



アクティビティ

・生活臨床の勉強会

・フーコーシンポジウム リンク

アリエル・ドロン「オブジェクトシアター ワークショップ/実験体験編」 リンク

・ガムラン演奏

・ダンス

・対話の授業





 
 
 

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2026年1〜7月のさがしもの、おとしもの

展示 ・「井原宏蕗(いはらこうろ)展 Breath-Through」 ・保良 雄「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 リンク ・シャルロット・デュマ「声が届いて / 絵筆を手にとって」 リンク ・「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」 リンク ・「制作(てずから)の跡を踏む─中西夏之アーカイヴ」 リンク ・「イン アンド アウト アンド」 リンク 公演 ・『倉田翠ソロダンス/ま

 
 
 
松本卓也『斜め論 空間の病理学』(筑摩書房、2025年)

はじめに これまで「心」について垂直方向で考えるのが一般的だったが、20世紀末から水平方向への転換が起きている。 この本では、なぜ、どのように生じたかを論じている。 目次 第一章 水平方向の精神病理学に向けてービンスワンガーについて 第二章 臨床の臨界期、政治の臨界期ー中井久夫について 第三章 「生き延び」の誕生ー上野千鶴子と信田さよ子 第四章 当事者研究の政治 第五章 「自治」する病院ーガタリ、

 
 
 
ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」『現代思想』2006年10月号

ジュディス・バトラー「平和とは戦争への恐ろしいまでの満足感に対する抵抗である」 [聞き手=ジル・ストウファー](訳=西亮太 解題=新田啓子)『現代思想』2006年10月号、pp.8-22。 哲学と平和の関係って? 私たちは他の人に暴力をふるっていいのか、私たちは暴力などの自分の行いをどのように扱い描写するのか。 これは哲学的な問いである。 9.11後、合衆国は「傷つけられた強さと優越性を『回復』す

 
 
 

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